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(若宮大路 / お寺・神社)
「おんめさま」と呼ばれる安産の神を本尊として祀る。安産や縁結びを願う人々から親しまれており、出産を控えた女性が多く訪れる。
(金沢街道 / お寺・神社、庭園)
1279年創建。運慶作の「頬焼阿弥陀」や「塩嘗地蔵」が有名。小さいながらよく手入れされた庭園もあり、梅やフジなどの季節の花が境内に彩りを添える。
(金沢街道 / 旧家・名家、庭園、公園)
1929年に華頂博信侯爵邸として建てられた。鎌倉有数の西洋建築のひとつで、現在は庭園のみ一般公開されている。 邸内は年に数日間のみ公開。
(金沢街道 / お寺・神社)
1869年に明治天皇が護良親王を祀るために創建された神社で、御自ら鎌倉宮と名づけられた。護良親王の別名が大塔宮であることから、大塔宮とも呼ばれている。
(大町・材木座 / お寺・神社)
1336年創建の日蓮宗の寺院。この地は鎌倉入りした日蓮が説法をした場所のひとつで、石碑が建てられている。鎌倉有数のサルスベリの名所でもある。
(北鎌倉 / お寺・神社、庭園、体験)
1253年に北条時頼によって創建された禅寺。鎌倉五山第一位の格式高い大寺院で、巨大な三門や大迫力の雲龍図をはじめ、国宝や多数の重要文化財がある。素晴らしい桜や紅葉も見所。
1293年に一向上人が開いたと伝わる寺。本堂に安置されている、如意輪観音半跏像は鎌倉を代表する名仏で非常に美しい。9月頃には参道のオミナエシが満開になる。
灼熱の鍋をかぶせられた「鍋かむり日親」で知られる寺。鎌倉七福神で長寿の神・寿老人も祀られており、七福神巡りの参拝客も訪れる。
(鎌倉駅西口 / お寺・神社、庭園)
1636年創建の鎌倉で現存する唯一の尼寺で、国重文の貴重な建物が数多くある。鎌倉随一のヒガンバナをはじめ、季節の花が絶えない花の名所としても有名。
(鎌倉駅西口 / お寺・神社)
1251年創建で、北条氏や足利氏にゆかりが深い寺。境内は中世寺院として保存状態が良いことから国の史跡に指定されていて、貴重な仏像を拝観することができる。
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鎌倉の見頃の花
ロウバイ
1月上旬~2月中旬
冬ボタン
1月上旬~2月下旬
スイセン
1月中旬~3月上旬
梅
1月下旬~3月中旬
ツバキ
2月上旬~4月中旬
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