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京都の季節の花人気ランキング(全222件)
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(西陣 / お寺・神社)
平安時代に建立された疫病を鎮めるための神社。八百屋の娘から徳川家光の側室にまで上り詰めた桂昌院(お玉の方)に縁があることから「玉の輿神社」と呼ばれ、女性から人気を集めている。
(大原 / お寺・神社、庭園)
勝林院の僧坊として建てられた子院。趣の異なる2つの庭園があり、四季折々の草花が楽しめる花寺でもある。なかでも秋から春にかけて咲く不断桜と紅葉の共演は見事。
(岡崎・銀閣寺周辺 / お寺・神社、史跡・旧跡)
室町幕府八代将軍・足利義政が、金閣寺を模して建てた山荘が起源で、正式名称は慈照寺。簡素ながらも気品を感じる境内は、敷地全体が国の史跡であり、世界遺産に登録されている。
(岡崎・銀閣寺周辺 / お寺・神社)
住宅街にひっそりと佇む古刹。通常は非公開で、桜や紅葉などの時期のみ公開される。紅葉の名所であり、特に参道の散り紅葉は見事。7月25日に行われる「鹿ヶ谷カボチャ供養」も有名。
(一乗寺・修学院 / お寺・神社)
888年頃に創建された天台宗の寺院。古来より「もみじ寺」と呼ばれる紅葉の名所であり、特に約100mの参道をアーチのように覆う色とりどりの紅葉は見事。
(嵐山・嵯峨野 / お寺・神社)
空海が無縁仏を供養するため創建した五智山如来寺が起源の寺院。約8,000体の石仏・石塔が立つ西院の河原は賽の河原を模したもので、水子供養の寺院としても知られている。
(嵐山・嵯峨野 / その他)
989年に大僧正・寛朝が遍照寺の庭池として開削した溜池。嵯峨富士と呼ばれる遍照寺山を映す広大な池で、季節や行事、時間ごとに移りゆく美景を楽しめる。
(西陣 / お寺・神社)
821年に空海によって創建された寺院。小さい境内ながら四季折々の花々が咲くことで知られ、特に辺り一面を覆い尽くすように咲き誇る桜の隠れた名所となっている。
(醍醐 / 散策路)
琵琶湖から京都市内に水を引くために造られた琵琶湖疎水の一部。疎水沿いは、緑豊かな散策路として整備され、約660本の桜が咲き誇る名所として知られている。
(西山 / お寺・神社、庭園)
850年に文徳天皇が創建した天台宗の寺院。在原業平が晩年を過ごしたことから「業平寺」と呼ばれ、「なりひら桜」という枝垂れ桜が咲くことで知られる。また、紅葉の穴場スポットでもある。
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