京都の春の花人気ランキング(全149件)

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東福寺

121位:東福寺

(伏見稲荷・東福寺周辺 / お寺・神社、庭園)

1236年に九条道家が九条家の菩提寺として創建した寺院で、京都随一といわれる紅葉の名所。特に通天橋から望む渓谷・洗玉澗は見事で、眼下を埋め尽くす紅葉は「錦の雲海」とも呼ばれる。

乃木神社

122位:乃木神社

(伏見 / お寺・神社)

1916年に創建された乃木希典と妻・乃木静子を祀る神社。乃木希典の遺品など百数十点を展示する宝物館や、日露戦争で使われた司令部を移築した記念館など、ゆかりの見所が数多くある。

神護寺

123位:神護寺

(高雄 / お寺・神社)

824年に創建された真言宗古刹。高雄山の中腹に位置する広大な境内は、京都で最も早く紅葉が見られる名所。国宝・薬師如来立像をはじめ、貴重な文化財を数多くあることでも知られる。

十輪寺

124位:十輪寺

(西山 / お寺・神社、庭園)

850年に文徳天皇が創建した天台宗の寺院。在原業平が晩年を過ごしたことから「業平寺」と呼ばれ、「なりひら桜」という枝垂れ桜が咲くことで知られる。また、紅葉の穴場スポットでもある。

亀山公園

125位:亀山公園

(嵐山・嵯峨野 / 公園、景勝地)

渡月橋を挟んで桂川上下流に広がる嵐山公園の一部。小さな山全体が公園として整備され、展望台からは保津峡を一望できる。自然豊かで、桜や紅葉の穴場的なスポットでもある。

新善光寺

126位:新善光寺

(伏見稲荷・東福寺周辺 / お寺・神社)

1243年創建の泉涌寺の塔頭寺院。本尊は、長野県の善光寺の本尊を模刻した阿弥陀如来立像で、寺号も善光寺に由来している。泉山七福神巡りの番外である愛染明王も祀っている。

伏見桃山城

127位:伏見桃山城

(伏見 / 城)

1592年~1623年に豊臣秀吉徳川家康が築いた城。現在建っているのは1964年に建設された模擬天守。外観は近くで見ることができ、高さ約50mの大天守閣と約30mの小天守は迫力がある。

金蔵寺

128位:金蔵寺

(西山 / お寺・神社)

小塩山の中腹に佇む天台宗の古刹。豊かな自然に包まれた静かな境内は紅葉の名所として知られ、山の寒暖差が生んだ鮮やかな紅葉を目当てに毎年多くの人が訪れる。

二尊院

129位:二尊院

(嵐山・嵯峨野 / お寺・神社)

841年頃に創建された天台宗の古刹。境内は百人一首にも詠まれた紅葉の名所・小倉山麓にあり、「紅葉の馬場」と呼ばれる参道では、道の両側を紅葉が覆っているかのような光景が楽しめる。

今宮神社

130位:今宮神社

(西陣 / お寺・神社)

平安時代に建立された疫病を鎮めるための神社。八百屋の娘から徳川家光の側室にまで上り詰めた桂昌院(お玉の方)に縁があることから「玉の輿神社」と呼ばれ、女性から人気を集めている。

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