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(西陣 / お寺・神社、庭園)
1436年に日親が創建した日蓮宗の由緒寺院。境内には本阿弥光悦作の「巴の庭」をはじめ、長谷川等伯筆の高さ10mにもなる仏画「佛涅槃図」があることで知られる。
(宇治 / お寺・神社)
良縁や子授け・安産などの御利益をもたらす木花開耶姫命を祀る神社。毎年6月には真っ暗な境内で荒々しく神輿を担ぐ「縣祭り」が行われ、周辺一帯が大きな賑わいを見せる。
(京都駅周辺 / お寺・神社、史跡・旧跡)
天下人として知られる豊臣秀吉を祀る神社。秀吉が足軽から天下人にまで上り詰めたことにあやかり、出世や金運のご利益を授かれる。秀吉の馬印に因んだ瓢箪型の絵馬の奉納も人気。
(二条城・京都御所周辺 / お寺・神社、体験)
京都五山第二位に列する名刹。伽藍は春と秋のみ特別公開されており、法堂の天井に描かれた「蟠龍図」や庭園の紅葉が美しい開山堂は特に見応えがある。
(西陣 / お寺・神社)
正式名称を大報恩寺という真言宗の寺院。国宝の本堂や、本堂造営時にまつわる「おかめ伝説」で知られるほか、日本で唯一6体全てが揃った六観音像が安置されていることでも知られる。
726年に行基によって創建された浄土宗の寺院。豊臣秀吉が寄進した「散椿」が咲くツバキの名所として知られるほか、ユニークな姿の五劫思惟阿弥陀如来像がある。
(高雄 / お寺・神社)
天長年間に空海の高弟・智泉が創建した真言宗の寺院。神護寺や高山寺とともに三尾の紅葉名所として知られ、境内は燃えるような紅葉に包まれる。春のミツバツツジの群生も見事。
(四条河原町 / お寺・神社)
菅原道真を祭神とする神社。道真の生誕地を表す「天満宮降誕の地」の石碑や、道真の産湯に使われたという井戸、道真を慕って大宰府まで飛んだと伝わる梅の木などがある。
(伏見稲荷・東福寺周辺 / お寺・神社)
1243年創建の泉涌寺の塔頭寺院。本尊は、長野県の善光寺の本尊を模刻した阿弥陀如来立像で、寺号も善光寺に由来している。泉山七福神巡りの番外である愛染明王も祀っている。
(宇治 / お寺・神社、体験)
1233年に曹洞宗の開祖・道元が創建した、日本曹洞宗最初の寺院。約200mの参道を色とりどりの紅葉が彩る名所として知られるほか、初夏には新緑の境内に色鮮やかなサツキの花が咲き誇る。
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