伏見の季節の花一覧(全9件)

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長建寺

長建寺

(伏見 / お寺・神社)

1699年に建部政宇が創建した真言宗醍醐派の寺院。財宝福徳や諸芸上達の御利益をもたらす八臂弁財天を祀るほか、京都で最も開花が早いといわれる枝垂れ桜「糸桜」があることでも有名。

御香宮神社

御香宮神社

(伏見 / お寺・神社、庭園)

神功皇后を主祭神とする神社。安産や子育ての神として信仰されており、病気平癒の霊水・御香水が湧き出ることでも知られている。絢爛豪華な装飾が施された建築物も見所。

藤森神社

藤森神社

(伏見 / お寺・神社)

勝運と馬の神様として競馬関係者や競馬ファンに親しまれている神社。境内には馬に関する見所や授与品が多く、特に5月5日の駈馬神事が有名。京都有数のアジサイの名所でもある。

城南宮

城南宮

(伏見 / お寺・神社、庭園)

平安遷都の際に都の守護神として創建された神社。方角の厄災を取り除く「方除の大社」として信仰が厚く、特に旅行・交通安全の御利益で知られる。京都有数の梅の名所でもある。

墨染寺

墨染寺

(伏見 / お寺・神社)

874年に創建された日蓮宗の寺院。「桜寺」とも称される隠れた桜の名所で、死を悲しんだ桜が墨染色に咲いたという「墨染桜」の伝説で知られている。

乃木神社

乃木神社

(伏見 / お寺・神社)

1916年に創建された乃木希典と妻・乃木静子を祀る神社。乃木希典の遺品など百数十点を展示する宝物館や、日露戦争で使われた司令部を移築した記念館など、ゆかりの見所が数多くある。

伏見桃山城

伏見桃山城

(伏見 / 城)

1592年~1623年に豊臣秀吉徳川家康が築いた城。現在建っているのは1964年に建設された模擬天守。外観は近くで見ることができ、高さ約50mの大天守閣と約30mの小天守は迫力がある。

伏見十石舟

伏見十石舟

(伏見 / 乗り物)

宇治川派流から濠川を下り、三栖閘門までを往復する遊覧船。酒蔵が川沿いに建ち並ぶ伏見ならではの風景を楽しめるほか、新緑や桜、紅葉など、四季の自然を水上でゆったりと満喫できる。

鳥羽水環境保全センター

鳥羽水環境保全センター

(伏見 / その他)

1939年から運転している京都市最大規模の下水処理場。敷地内は「鳥羽の藤」の名で親しまれる関西屈指のフジの名所で、特に全長120mにも及ぶ藤棚の道は見事。

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京都の見頃の花

スイレン

スイレン

5月中旬~8月下旬

キキョウ

キキョウ

6月下旬~8月中旬

ハス

ハス

7月中旬~8月中旬

サルスベリ

サルスベリ

8月上旬~9月中旬

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