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(岡崎・銀閣寺周辺 / お寺・神社)
1654年創建の臨済宗南禅寺派の尼門跡寺院。30種類以上のツバキが植わる「椿寺」として有名なほか、秋には樹齢350年以上のカエデが鮮やかに色づく紅葉の名所としても知られる。
(西陣 / お寺・神社、庭園)
1608年に前田利家の正室・まつが創建した大徳寺の境内塔頭。境内は毎年11月に一般公開されており、中でも小堀遠州が建立した呑湖閣は「京の四閣」の一つとして知られる名楼。
(二条城・京都御所周辺 / お寺・神社)
和気清麻呂と和気広虫を祭神に祀る神社。清麻呂をイノシシが守護したという故事に因み、境内には狛イノシシが鎮座することで知られる。足腰の健康の御利益をもたらす神社としても有名。
(金閣寺周辺 / お寺・神社)
名妓・二代目吉野太夫ゆかりの日蓮宗寺院。境内には二代目吉野太夫が寄進した山門や彼女の墓などが現存している。また、桜や紅葉など四季の花々が楽しめる花寺としても有名。
1656年創建の日蓮宗の寺院。芸術家・本阿弥光悦の屋敷一帯を改めた境内は、紅葉が美しいことで知られ、特にアーチのようにカエデが連なる参道や、鷹峰三山の山々が赤く染まる景色は見事。
1410年に日秀が創建した日蓮宗の由緒寺院。円山公園の姉妹樹というシダレザクラの大木が見事な花を咲かせるほか、ヤエザクラが点在する隠れた桜の名所となっている。
(大原 / お寺・神社、庭園)
勝林院の僧坊として建てられた子院。趣の異なる2つの庭園があり、四季折々の草花が楽しめる花寺でもある。なかでも秋から春にかけて咲く不断桜と紅葉の共演は見事。
(嵐山・嵯峨野 / お寺・神社、庭園)
1429年に創建された天龍寺の境内塔頭寺院。嵐山を借景とした枯山水庭園の虎嘯の庭や、重要文化財の毘沙門天立像などがあり、春と秋のみ特別公開が行われる。
(四条河原町 / お寺・神社)
1415年創建の法華宗本門流の大本山。1582年に起こった本能寺の変の舞台として有名で、境内には織田信長の廟所や、信長ゆかりの品を展示する大寶殿宝物館などがある。
(醍醐 / 散策路)
琵琶湖から京都市内に水を引くために造られた琵琶湖疎水の一部。疎水沿いは、緑豊かな散策路として整備され、約660本の桜が咲き誇る名所として知られている。
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